SHEETS

シート類

現場を支える各種シートが勢揃い。防炎・防水・養生等の【機能】、薄手#1000〜厚手#3000の【厚み】、定型〜ロールの【サイズ】から用途に合わせて選択可能。ブルーシート/防炎シート/ホワイトシート/スパッタシートなど、プロの現場に欠かせないシートをお届けします。

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防炎シート 3.6m×5.4m

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¥ 2,182 税込

防炎シート 1.8m×5.4m

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¥ 1,156 税込

防炎シート 10m×10m

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¥ 12,980 税込

防炎シート 5.4m×7.2m

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¥ 5,100 税込
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シートの選び方

  • ブルーシートは、建築現場・DIY・レジャー・災害対策など、日常のさまざまな場面で活用される万能アイテムです。

FAQ

ブルーシートの「#1000」や「#3000」という数字は何を意味していますか?

シートの「厚み」と「重さ(強度)」を表す規格です。
#1000〜#2000【薄手〜中厚】: 短期間の養生、簡易的な雨よけ、キャンプのグランドシートなど。
#3000【厚手】: 建築現場の主流。耐久性が高く、雨漏り対策や長期の資材保管に適しています。
目安: 現場で1ヶ月以上設置し続ける場合は、紫外線に強く破れにくい#3000以上を推奨します。

使用後のシートが汚れたり濡れたりした場合の保管方法は?

「完全乾燥」させてから畳むのが、寿命を延ばす鉄則です。
乾燥: 水気が残ったまま畳むと、カビや悪臭が発生し、素材の劣化(ベタつきや強度の低下)を早めます。
汚れ落とし: 泥汚れなどは水洗いし、デッキブラシ等で軽くこすって落とします。油汚れがある場合は、薄めた中性洗剤を使用してください。
保管場所: 紫外線は樹脂を劣化させるため、直射日光の当たらない風通しの良い屋内で保管してください。

使い古したブルーシートや防炎シートの「正しい捨て方」は?

多くの自治体では「可燃ごみ」または「粗大ごみ」として扱われますが、現場(事業活動)で出たものは「産業廃棄物」となります。
家庭で使用した場合: 指定のゴミ袋に入るサイズにカットすれば「可燃ごみ」として出せる自治体が多いです。ただし、ハトメ(金属の穴)がついている場合は、その部分だけ切り取って「不燃ごみ」や「金属ゴミ」に分別する必要があります。
事業活動(現場)で出た場合: 法律上「産業廃棄物(廃プラスチック類)」に該当します。一般の家庭ゴミと一緒に捨てることはできませんので、必ず許可を得た産廃業者へ処理を委託してください。